スタジオは寒くて、
ついでに最近外も寒くて、
それに加えて睡眠不足と疲れが混じって、
また熱。
徹夜した後はかえって効率が悪くなるから
できれば避けたい・・・
この前Serpentine Galleryへ行った時、
ここのexhibition directorでもあるHans Ulrich Obristのconversationシリーズのひとつ、
Olafur Eliassonのを買った。
まだ読み始めたばかりだけど、
このHansがとても頭のいい人で、
そのシャープな質問と、Olafur Eliassonの受け答えがとてもおもしろい。
今週末はゴタールのHistory of Cinemaを借りたので、
調子もよくないから観てみようと思います。
あとはFridik Thor FridrikssonのFalcons。
この人の"Children of Nature"がとても観たいのだけど、
どこを探しても見つからない・・・
2009年6月12日
新記録 etc
火曜に熱出して丸一日休んで、
水曜朝9時から金曜の明け方3時近くまで通しで作業でした。
徹夜時間、今までの記録の40時間を更新。
ユーロパン(europan)という、
若手建築家/学生対象の建築コンペをスタジオでやっていて、
その提出前日で、最後の追い込みだったのです。
できるだけはやりました。
へとへとで帰ってきた2日ぶりの家。
シャワーだ、ベッドだ、睡眠だ、、なのです
来週には26になるけど、
まぁこのくらいの徹夜だったらまだまだ大丈夫そう。
今もこうしてこれ書いてるし。
むしろカフェインの取りすぎで変な感じなのです。
暖かいシャワーを浴びて寝よう。
そう、そんな熱出して寝てた火曜日、
うとうとしていてよく夢をみてた。
ひとつは去年の4月に亡くなったおばあちゃんの夢。
いっしょに住んでもいたけれど、
結局最期には間に合わなかった。
宮崎に雪の降った日に生まれた人で、
名前もそこからとって「ユキ」でした。
亡くなったという連絡のあったその日、
前日まで春の陽気で暖かかったロンドンには、
4月なのに雪が降っていました。
家の前がどんどん白くなっていって
泣きながらその風景の写真を撮りました。
そんな風景がずっとずっと残っていて、
いつ思い出しても悲しさの中にほんのすこしうれしさの混じる、
そんな気持ちになります。
何となく、遠いここまでお別れを言いに会いにきてくれた気がしました。
旅行の好きだった人だったから。
いつもみたいに、みんなでいっしょにご飯食べてる、そんな夢でした。
いい夢。
水曜朝9時から金曜の明け方3時近くまで通しで作業でした。
徹夜時間、今までの記録の40時間を更新。
ユーロパン(europan)という、
若手建築家/学生対象の建築コンペをスタジオでやっていて、
その提出前日で、最後の追い込みだったのです。
できるだけはやりました。
へとへとで帰ってきた2日ぶりの家。
シャワーだ、ベッドだ、睡眠だ、、なのです
来週には26になるけど、
まぁこのくらいの徹夜だったらまだまだ大丈夫そう。
今もこうしてこれ書いてるし。
むしろカフェインの取りすぎで変な感じなのです。
暖かいシャワーを浴びて寝よう。
そう、そんな熱出して寝てた火曜日、
うとうとしていてよく夢をみてた。
ひとつは去年の4月に亡くなったおばあちゃんの夢。
いっしょに住んでもいたけれど、
結局最期には間に合わなかった。
宮崎に雪の降った日に生まれた人で、
名前もそこからとって「ユキ」でした。
亡くなったという連絡のあったその日、
前日まで春の陽気で暖かかったロンドンには、
4月なのに雪が降っていました。
家の前がどんどん白くなっていって
泣きながらその風景の写真を撮りました。
そんな風景がずっとずっと残っていて、
いつ思い出しても悲しさの中にほんのすこしうれしさの混じる、
そんな気持ちになります。
何となく、遠いここまでお別れを言いに会いにきてくれた気がしました。
旅行の好きだった人だったから。
いつもみたいに、みんなでいっしょにご飯食べてる、そんな夢でした。
いい夢。
2009年6月8日
blah blah blah


先週は火曜をのぞいて、
毎日夜12時過ぎまで仕事だった。
さすがに週末はなかなか起きれず・・・
疲れきっておりました。
多分今週末までそうなりそう。
今日はちょっと早めに帰ってきたけど(9時ちょっとすぎ)・・
疲れてたし、寒いし雨は降ってるし、という週末だったので、
ほとんど家で作業したり映画観てた。
ただ、土曜はやっぱりいつものjazz cafeで読書。
春に入ってからほぼ毎週通いつめてる・・・
この時間がないと、なんだか「ああ,週末」って気がしない。
ちなみに上の写真がjazz cafeです。
その後、bricklaneにあるビデオ屋さんで映画を借りる。
Close-Up
一ヶ月£10で、一回3本まで借り放題、というメンバーシップをフラットメイトが作って、
そのアカウント、本人以外にもう一人シェアできるのだけど、
それにいれてくれたのです。
品揃えがすばらしいレンタルショップ。
いい映画を借りれた。しかもお店の人も親切。
日曜は、午後の数時間を利用してTate Britainの
Richard Long: Heaven and Earth
の展示へ行く。ランドスケープアーティストです。
すごく美しいのだけど、でもやっぱりindoor galleryで見せるのって難しい。
全てreproductionになってしまってるし、
本人もそこはawareな部分らしい。
私は、彼の地図とかドローイングの方に興味が持てた。
プロセスを全面にみせる展示だともっと面白いのかも。
--
先週はじめ、仲のいい学校のセキュリティのmatthewからいい本を借りた。
かなりの読書家なので、おもしろい本情報をくれたり、貸してくれたり。
Freakonomics: Steven D. Levitt
Critical Mass, how one thing leads to another: Philip Ball
Chaos: James Gleick
The Illustrated, A Brief History of Time: Stephen Hawking
FreakonomicsとHistory of timeをちょっとずつ読み始めたけど
かなり興味深い・・・
教わってみたかったPascal曰く
" for me, a scientific magazines offers more insight into the potential of future developments concerning physical processes than any architecture magazine does"
その通り、と思わずうなずいてしまった
2009年6月2日
Fanfarlo
久々のgigに行ってきた。
ここんとこいろんな意味で忙しかったから
いい気分転換。
チケットは一ヶ月以上前に取ってたんだけど。
今回は、場所はICAで、
観たかったのはイギリス出身のFanfarlo
http://www.myspace.com/fanfarlo
彼らの前のバンド2組はどうもいまいちで、
出番まではICAのカフェで本を読んでいたのだけど。
演奏は10時から始まって、
ほんとに久しぶりのかなり楽しいgigでした。
存在感のある演奏にボーカル、
もううれしくてたまらなくなるような感覚でいっぱい。
standingっていうのもあって、お客さんもかなりのってました。
アンコールの最後の最後では、ステージを降りて、
輪の真ん中、全てアコースティックで演奏。
ロンドンの、いちばんきれいな季節にぴったりの音楽で、
いい気分で自転車で帰宅できて大満足。
これがgigの醍醐味よね・・・
beautiful books
Simon SinghのBig Bang
J.B. KennedyのSpace, Time and Einstein
去年までAAで教えていたPascal Schoningの
Manifesto for Cinematic Architecture
Cinematic Architecture
週末に平行して読んでたんだけど、ほんとに素晴らしい本です・・・
読んでてどきどきしました・・
cinematic architectureに、80年代にAAであったレクチャーシリーズについて少し載ってた。
ポスターはPeter Doig
lecturerには
Stephen Hawking、Derek Jarman,、Bruce McLean、その他,いろいろな方面から来ていたらしい・・
学校のアーカイブを観てみようと思います
このイヤーアウトでのいちばんの実りは、
今まで自分の中にあった興味を、
ちょっと距離を置いて観察してみて、
そこにあるはずの意味を考えて、
さらにそれについてまた考えて、本を読んで、、
そんな時間をどんどん作れること。
なんとなく、だけど繋がってきてる気がする。
どこへ向かっているのかはしょっちゅう分からなくなるけど、
でも「こうありたい」という部分は少しずつだけど見えてきた気がする。
まぁまた迷って、戻って、進んで、、
でも多分やり続けないと見えてこないし、これからもそうでしょう。
あと、ここ数日頭を抱えていたwebsiteのサーバー、設定etcの問題がやっと解けた・・・
とにかく(初心者には)ややこしかった・・!
今朝、きちんとアップされてたトップページ(under constructionです、っていうのだけど・・・)を観て、
あまりにうれしく、スタジオでも指摘される、、
「なんか、今日はすごくハッピーそうだけど、」と、、
徐々にコンテンツを増やしていく予定です
sayakanamba.com
今日は12時過ぎまで仕事だったのだけど、
なんだか目が冴えて寝れそうにない・・
昨日もなかなか寝れなくて3時間くらいしか寝てないのに・・
J.B. KennedyのSpace, Time and Einstein
去年までAAで教えていたPascal Schoningの
Manifesto for Cinematic Architecture
Cinematic Architecture
週末に平行して読んでたんだけど、ほんとに素晴らしい本です・・・
読んでてどきどきしました・・
cinematic architectureに、80年代にAAであったレクチャーシリーズについて少し載ってた。
ポスターはPeter Doig
lecturerには
Stephen Hawking、Derek Jarman,、Bruce McLean、その他,いろいろな方面から来ていたらしい・・
学校のアーカイブを観てみようと思います
このイヤーアウトでのいちばんの実りは、
今まで自分の中にあった興味を、
ちょっと距離を置いて観察してみて、
そこにあるはずの意味を考えて、
さらにそれについてまた考えて、本を読んで、、
そんな時間をどんどん作れること。
なんとなく、だけど繋がってきてる気がする。
どこへ向かっているのかはしょっちゅう分からなくなるけど、
でも「こうありたい」という部分は少しずつだけど見えてきた気がする。
まぁまた迷って、戻って、進んで、、
でも多分やり続けないと見えてこないし、これからもそうでしょう。
あと、ここ数日頭を抱えていたwebsiteのサーバー、設定etcの問題がやっと解けた・・・
とにかく(初心者には)ややこしかった・・!
今朝、きちんとアップされてたトップページ(under constructionです、っていうのだけど・・・)を観て、
あまりにうれしく、スタジオでも指摘される、、
「なんか、今日はすごくハッピーそうだけど、」と、、
徐々にコンテンツを増やしていく予定です
sayakanamba.com
今日は12時過ぎまで仕事だったのだけど、
なんだか目が冴えて寝れそうにない・・
昨日もなかなか寝れなくて3時間くらいしか寝てないのに・・
2009年5月28日
books
Bill Viola : Reasons for Knocking at an Empty House : Writings 1973 - 1994
Aesthetics & Film : Katherine THomson - Jones
Drawing : the motive force of architecture : Peter Cook
Big Bang : Simon Singh
The Origin of Species : Charles Darwin
Cinema 1 + 2 : Gilles Deleuze
The Poetics of Space : Gaston Bachelard
ここ最近読んでるもの。徐々に完読中。
イヤーアウト中、とりあえず興味のあるものは読んでみよう、と。
そしたらリストが大きくなっていきました・・・
The Art of Memory : Frances A. Yates
Deleuze and Cinema : The Aesthetics of Sensation : Barbara Kennedy
Against Interpretation : Susan Sontag
Theory of Film : Siegfried Kracauer
The SIngular Objects of Architecture : Jean Baudrillard
New Flatness : Surface tension in digital architecture : Alicia Imperiale
Matter and Memory : Henry Bergson
How to Build a TIme Machine : Paul Davies
Discipline & Punish : The Birth of the Prison : Michel Foucault
Space, Time and Einstein : J.B. Kennedy
この本も気になるものたち・・
今のを読み終わったら・・
夏の間にしたいことがいくつかあって、
今、アイスランドのレジデンシーに応募してる。
オープンコールの所でもいっぱいだったりして、
どうなるかはまだ分からないのだけど。
でも、もし行けたら、おもしろいコンペ(興味と重なる)を見つけたのでそれをする予定。
だめだったら、日本で実家の建っているサイトを使ってするつもり。
で、8月末からはワークショップ参加。
これで少し作品+テーマを強化して、
来年の夏もアイスランドの方へ応募。
すごくいい場所を見つけたのだ。
Aesthetics & Film : Katherine THomson - Jones
Drawing : the motive force of architecture : Peter Cook
Big Bang : Simon Singh
The Origin of Species : Charles Darwin
Cinema 1 + 2 : Gilles Deleuze
The Poetics of Space : Gaston Bachelard
ここ最近読んでるもの。徐々に完読中。
イヤーアウト中、とりあえず興味のあるものは読んでみよう、と。
そしたらリストが大きくなっていきました・・・
The Art of Memory : Frances A. Yates
Deleuze and Cinema : The Aesthetics of Sensation : Barbara Kennedy
Against Interpretation : Susan Sontag
Theory of Film : Siegfried Kracauer
The SIngular Objects of Architecture : Jean Baudrillard
New Flatness : Surface tension in digital architecture : Alicia Imperiale
Matter and Memory : Henry Bergson
How to Build a TIme Machine : Paul Davies
Discipline & Punish : The Birth of the Prison : Michel Foucault
Space, Time and Einstein : J.B. Kennedy
この本も気になるものたち・・
今のを読み終わったら・・
夏の間にしたいことがいくつかあって、
今、アイスランドのレジデンシーに応募してる。
オープンコールの所でもいっぱいだったりして、
どうなるかはまだ分からないのだけど。
でも、もし行けたら、おもしろいコンペ(興味と重なる)を見つけたのでそれをする予定。
だめだったら、日本で実家の建っているサイトを使ってするつもり。
で、8月末からはワークショップ参加。
これで少し作品+テーマを強化して、
来年の夏もアイスランドの方へ応募。
すごくいい場所を見つけたのだ。
2009年5月19日
to the States
先週描き続け+作り続けた模型、うまくいった。
いい方向へ向かってる。
週末土日を使ってあったレンダリングワークショップもかなりためになるもの。
日曜には大きくなったお腹のdamitaのためのティーパーティー。
久々に会えてまったり。
今日は小さい家のご近所さんとのミーティング。
マテリアルについての。
ここ一ヶ月近く歩いてスタジオへ行ってるので、
小さな家まではバートのスクーターの後ろに乗っていく。
初めてのこと!いや、なかなか楽しいですね。
もちろんヘルメットもかぶって。
今年に入って一ヶ月に一度はどこかへ飛んでる。
明日からは久々のアメリカへ行ってきます。
東海岸は何年ぶりだろう・・
いい方向へ向かってる。
週末土日を使ってあったレンダリングワークショップもかなりためになるもの。
日曜には大きくなったお腹のdamitaのためのティーパーティー。
久々に会えてまったり。
今日は小さい家のご近所さんとのミーティング。
マテリアルについての。
ここ一ヶ月近く歩いてスタジオへ行ってるので、
小さな家まではバートのスクーターの後ろに乗っていく。
初めてのこと!いや、なかなか楽しいですね。
もちろんヘルメットもかぶって。
今年に入って一ヶ月に一度はどこかへ飛んでる。
明日からは久々のアメリカへ行ってきます。
東海岸は何年ぶりだろう・・
2009年5月16日
things
昨日は朝8時過ぎにはスタジオに行って、
ちょっと自分でも感心する集中力で5つの模型を作る。
なかなかかわいいんでない?と満足、、すこしだけ。
スープをかきこんで、学校へ。
去年までうちで教えていたPascal Schoningの"cinematic architecture"のシンポジウムへ。
仕事の関係で1時間くらいしかいれなかったけど、
惜しい人がいなくなったなぁ・・・
その後はまたスタジオへ戻って、少しだけ作業して、SouthbankのQueen Elizabeth Hallへ。
amiinaと他2組のコラボレーションコンサートだったのだけど、
今回生で聞くamiinaの演奏、聞いても観てもなんだか鳥肌がたって、でも楽しくなる。
“この音、いいね”っていう感じでいい音のするものはなんでも集めて、
"この弾き方が楽しいね”っていう風に音楽を作ってる印象。
ずっと聞いていたい音楽でした。
そして今日はレンダリングのワークショップ。
実りの多いものでした。明日も続きます。
その後はいつものJazz cafeで読書。
ノート取りながら読み進めると頭への入り方が違う・・・
たっぷりのコーヒーを横において、3時間近く入り浸ってしまう・・
その後はまた数時間スタジオ。
どうしても納得いってない模型があって、
負けず嫌いの性格も手伝ってここ数日こねくり回してるもの・・
ちょっとはましになった、でしょうか
適度に頭も身体も疲れ、多分ぐっすり眠れる。
“無駄なことなんてない”っていう心構え(?)が覚えてないくらい昔から自分の中にある。
まぁ、この一言さえあればまだまだ進んでいけるでしょう。
明日は久々にゆっくりとina達ともキャッチアップできる。
ちょっと自分でも感心する集中力で5つの模型を作る。
なかなかかわいいんでない?と満足、、すこしだけ。
スープをかきこんで、学校へ。
去年までうちで教えていたPascal Schoningの"cinematic architecture"のシンポジウムへ。
仕事の関係で1時間くらいしかいれなかったけど、
惜しい人がいなくなったなぁ・・・
その後はまたスタジオへ戻って、少しだけ作業して、SouthbankのQueen Elizabeth Hallへ。
amiinaと他2組のコラボレーションコンサートだったのだけど、
今回生で聞くamiinaの演奏、聞いても観てもなんだか鳥肌がたって、でも楽しくなる。
“この音、いいね”っていう感じでいい音のするものはなんでも集めて、
"この弾き方が楽しいね”っていう風に音楽を作ってる印象。
ずっと聞いていたい音楽でした。
そして今日はレンダリングのワークショップ。
実りの多いものでした。明日も続きます。
その後はいつものJazz cafeで読書。
ノート取りながら読み進めると頭への入り方が違う・・・
たっぷりのコーヒーを横において、3時間近く入り浸ってしまう・・
その後はまた数時間スタジオ。
どうしても納得いってない模型があって、
負けず嫌いの性格も手伝ってここ数日こねくり回してるもの・・
ちょっとはましになった、でしょうか
適度に頭も身体も疲れ、多分ぐっすり眠れる。
“無駄なことなんてない”っていう心構え(?)が覚えてないくらい昔から自分の中にある。
まぁ、この一言さえあればまだまだ進んでいけるでしょう。
明日は久々にゆっくりとina達ともキャッチアップできる。
2009年5月14日
boo!
なんだか今日は気分がのり、
今やってるプロジェクトのフロアプラン、5オプション描けた。
明日はこの模型を作らねば・・・
+サイト模型も仕上げなきゃ。
明日の午後からどうしてもAAでみたいシンポジウムがあるので、
それまでに作業全て終わらせる予定。
ちょっと早めにスタジオでしょうか。
というのも、夜はSouthbankでAmiinaのコンサート(+2 more bands)。
なので効率よく作業、、なのです。
土曜は友だちとレンダリングワークショップ、
その後はテームズ河のボートに住む友だちの所へ。
日曜は最初のユニットでいっしょだった友だちのbaby shower tea partyだし。
早く彼女の赤ちゃん、みたいなぁ(7月予定)。
今やってるプロジェクトのフロアプラン、5オプション描けた。
明日はこの模型を作らねば・・・
+サイト模型も仕上げなきゃ。
明日の午後からどうしてもAAでみたいシンポジウムがあるので、
それまでに作業全て終わらせる予定。
ちょっと早めにスタジオでしょうか。
というのも、夜はSouthbankでAmiinaのコンサート(+2 more bands)。
なので効率よく作業、、なのです。
土曜は友だちとレンダリングワークショップ、
その後はテームズ河のボートに住む友だちの所へ。
日曜は最初のユニットでいっしょだった友だちのbaby shower tea partyだし。
早く彼女の赤ちゃん、みたいなぁ(7月予定)。
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